kamoのフォトサロン

kamoshiday.exblog.jp
ブログトップ | ログイン
2006年 08月 05日

「てふてふ」を撮ってみました

羽を開いた綺麗なポーズを要求しましたが、聴いてくれません。
2m以内にも近づけませんでした。(望遠)
f0089349_2313699.jpg

f0089349_2315947.jpg

f0089349_2322041.jpg


by kamoshiday | 2006-08-05 20:36 | 季節の草花 | Comments(5)
Commented by geiei at 2006-08-06 14:36
うわぁ!綺麗ですねぇ!ついにやりましたねぇ!でも、美礼さんの悔しがる顔が見えるようです。
Commented by koara at 2006-08-06 22:08 x
てふてふを撮るのは大変根気がいりますよね。
てふてふ自身は「他の昆虫よりスマートで綺麗よ」と相当自信がお有りなのでしょうね。
「どんな綺麗な花にも負けないよ」と言わんばかりに、保護色をまとわず目立っています。
そのためか、歌では「花と蝶」(蝶と花とは言わない?)で、花が主役に成りますが、
写真家はちょうを主役にする方が多いので、ちょうはその事を良く知っている様で、撮ろうとすると「ここまでおいで」と逃げて見せるのだと思います。
てふてふは自分を綺麗に撮ってくれる方にしか、撮らせ無いのではないでしょうか。
ですから、慌てず、じっくり、根気強さが必要ですね。
それホント?知らなかったー??????。
Commented by kamoshiday at 2006-08-06 22:35
geieiさん、今晩は。
koaraさんが言うように、綺麗に撮ってくれる人にしか近づけさせないのでしょうね。1m以内には悔しいけど近づけませんでした。
美礼さんなら大丈夫でしょう。
Commented by kamoshiday at 2006-08-06 22:39
koaraさん、こんばんは。
てふてふの気持ちを読みきったkoaraさんだから、あんな素晴らしい写真が撮れるんですね。てふてふの気持ち初めて知りました。ありがとう。
Commented by koara at 2006-08-07 01:04 x
kamoさん こんばんは!
「言い訳がましい」ですが、そうじゃないんですよ。
geieiさんが言われている様に、ピントもしっかり合って大変綺麗に撮れていますよ。
てふてふが、羽を閉じているはkamoさんを信じきっている為、安心して「どうぞ綺麗にお撮りください」と言っているのですよ。
警戒して逃げようとしている「てふてふ」は羽を開いているのです。
「てふてふ」も触覚で、kamoさんの優しい愛情を感じ取っているから、安心して羽を休め、花の蜜を懸命についばんでいるのです。
私のコメントは蛇足が多く、大事なことを書き漏らす文章の下手さは、直らないと思いますので、お許しください。


<< 里美の滝・・・常陸太田市      ステンドグラス  >>