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2010年 01月 06日

茅葺きの「曲屋」・・・那珂市

「曲屋」・・・住居と馬小屋、物置が一体となった民家で、寒さの厳しい東北地方と
       茨城県の一部に見られた1860年代の代表的な民家形式とのこと・・・

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by kamoshiday | 2010-01-06 20:24 | 茨城県内あちこち | Comments(4)
Commented by 5355iyoko at 2010-01-07 00:59
ずっと前、岩手の遠野に行った時、曲屋見た事がありました。
ここは本当に生活している場なのですか?
昔母の実家に行った時の様子を思い出しました、今では建て替えられていますが。
Commented by paranoia2004 at 2010-01-07 01:15
現代の暖かな暮らしからは想像出来ないほど冬などは寒い事もあると思いますが、かまどの炎を見ていると暖かな日々の暮らしみたいなものを想像します。
Commented by kamoshiday at 2010-01-07 17:23
あーちゃん、こんばんは
生活はしてませんが、ボランティアの管理人がいて、何やら煮物をして
いましたね。お母様は岩手ご出身でしたか。郷愁を感じますね。
Commented by kamoshiday at 2010-01-07 17:29
paranoiaさん、こんばんは
かまどの火がなかったら、広い土間は本当に寒かったでしょうね。


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